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2025年10月23日 (木)

本名です(池端杏慈さん)210,270円

『第104回大会 高校サッカー応援マネージャー就任発表』でのコメントをモデルプレスから。「性別関係なく、日本だけじゃなく海外に行っても“あんじ”という名前を覚えられるようにという意味だと聞きましたし、杏慈の慈は慈悲の慈なので、慈悲の心を持って、優しく育つようにと聞きました」とのこと。

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2025年10月22日 (水)

私なりに新境地を開いているので、激しいシーンはもちろん、繊細なシーンにも注目していただけたらうれしいです!(峯岸みなみさん)4,104,410円

『娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?』(フジテレビ)のPRコメントをORICON NEWSで。「第3話では、私が大暴走します!感情をむき出しにして包丁を振り回す場面は強烈ですが、ぜひ注目してほしいのは、公園でレイコさん(齊藤京子)と子育ての価値観について語り合うシーン」てな感じで奮闘中らしい。

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2025年10月21日 (火)

やっぱり貪欲さがなくなったらおしまいだと思っています(冨手麻妙さん)949,109円

縦型ショートドラマ『背徳の館』(FOD)の主演が日刊スポーツ(文:野見山拓樹)で。「演じる役も、20代のころにやってきた狂気的な役から、今回でようやくまともで普通な役ができた」「いずれは『冨手といえばこの役だよね』みたいな、個性を出す場を増やしていけるような役者になりたいです」だそうです。

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2025年10月20日 (月)

仕事では必然的に大変なことがたくさん起きるから、そこで頑張るために普段は自分を甘やかします(中村ゆりさん)2,210,296円

『終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-』(フジテレビ)絡みのヤフーニュースのインタビュー(文:斉藤貴志)で。「食事は大事にしています。おいしいものを食べに行くのも、自分で作るのも大好き。料理とアイロンはある種の瞑想だと思っているんです。無駄なことを考えずに集中できて」とのこと。

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2025年10月19日 (日)

昔からモノマネをしたいと思ったことはない。憧れて、その人になりたいという方が強いです(清水ミチコさん)941,097円

スポーツ報知のインタビュー(文:水野佑紀)で。「基本的な性格は変わりませんから。お笑い系って気弱じゃないとできないって話もあるんですよね。空気を読み、その時の面白い言葉を探さないといけない。気が大きいと言い過ぎてしまうこともありますから」「私にとってオイシイ人は高市さん」と悟っていた。

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2025年10月18日 (土)

“大丈夫だよ。私が歩んできたこの25年は何も恥じてないし、今誇り高く生きられているよ”と言いたいです(ソニンさん)128,137円

Sonim’s 25th Anniversary Live『Beautiful Mission』絡みのスポニチアネックスのインタビュー(文:井利萌弥)で。「かっこ悪いところもいっぱい見せてきたからこそ、今回のライブでもありのままを出せたらいいな。ここまで立ち止まらず、めげずに歩いてきたっていう自分を称えてあげたい」と経歴を逆手にPR。

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2025年10月17日 (金)

めちゃくちゃ調べますが、口コミを一番信頼しています。(石井杏奈さん)3,591,210円

無数にある美容アイテムの中からの選び出し方。『小さい頃は、神様がいて』(フジテレビ)絡みのめざましmediaのインタビューで。「でも、誰か1人の口コミだと、自分と肌質が違うかもしれないので、5人ぐらいが『良い』と言っていたら買います」「今、ものすごく美意識が高い人になっています」だそうです。

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2025年10月16日 (木)

30代の頃は、ベビーフェイスで悩んでいた時期もありました。誰でもいずれは年をとる!とその頃の私は気づいていなかった…(笑)(富田靖子さん)7,908,210円

兵庫県立芸術文化センター開館20周年記念公演『明日を落としても』(演出:栗山民也)絡みの婦人公論.jpのインタビュー(構成:吉田明美)で。「できればもう一度ぐらい、身体を使う役をやってみたいです」「やれるうちに悔いのないよう、いろいろな方といろいろなお芝居ができたらありがたいですね」とのこと。

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2025年10月15日 (水)

オトコの不倫は許しても、女性の不倫は許さないのが、日本の世間なのだなと思う(庭師さん)4,510,100円

「不倫なんかは、個人の自由なんだから、仕事とは関係ないと、私は思っているのだが、国民民主党の玉木雄一郎 代表の不倫問題が、ほぼ不問に処されたことには、違和感を感じる」「前橋の女性市長の不倫問題は、こんなに追及され続けていることに、大きな違和感を感じる」とmixi日記で。違和感の陰に不倫あり。

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2025年10月14日 (火)

毎日ゆっくり過ごしていました。時間が経つごとに鎧を1枚1枚脱いでいくような感覚で、日々体が軽くなるような、解放されていくような感じがしました。それがすごく心地よくて(加藤綾子さん)3,511,006円

休業中だった時期についてCHANTO WEBのインタビュー(取材・文:内橋明日香)で。「職場だったら周りに同僚がいるので話を聞いてもらうことができますが、家で過ごす真夜中の孤独感はつらかったです」「人間ってすごいと思うのですが、朝日が登り始めてくると自然と元気が出てくるんです」とのこと。

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2025年10月13日 (月)

およそ2年半にわたって芸能活動をおやすみさせていただいておりましたが、本日より活動を再開させていただきます(小島瑠璃子さん)290,794円

首相指名を巡る各党の駆け引きに一枚噛んだら次の選挙で、っぽいトーンとタイミング。「復帰にあたり、様々な方々にもご相談させていただきましたが、最終的に個人で活動していくことにいたしました」「フォロワーの皆様からも温かい励ましのコメントをいただき、いつも力をもらっています」とインスタで報告。

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2025年10月12日 (日)

はつらつとした元気な女性とか、逆にクラスで目立たない静かな高校生とか、そういう役が多かった(井頭愛海さん)101,540円

けど今回の役は、恋人代行業の男に貢ぐために犯罪を繰り返してきた家出娘。『地獄は善意で出来ている』(フジテレビ)への出演に讀賣新聞『注目です!』(取材・文:小林直貴)が着目。「ステップアップする、自分の知らない一面を引き出してくれる作品になるのでは。積極的に飛び込んでいきたい」とのこと。

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2025年10月11日 (土)

「"大喜利ができる人"からもう1個進まなきゃなぁ」って、タレントとしての壁に今ぶつかっている感じです。なので、すり減ってはないんですけど、悩んではいます(新居歩美さん)4,411,034円

週プレNEWSのインタビュー(取材・文:アオキユウ)で。「どんどん明るみを目指して頑張りたいんですけど、多分自分の変なこだわりとか信念が邪魔をしているんだろうなって葛藤もあって」「わかりやすい『かわいさ』みたいなものが欲しいんですよ。自分はそれで病むくらい性格がかわいくないので」だそうです。

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2025年10月10日 (金)

大好きな原作の文字のイメージから抜け出すのには試行錯誤しましたが、目の前にいる監督やスタッフと今そこに在るものを信じて、16ミリフィルムに閉じ込めることができました(岸井ゆきのさん)3,010,110円

映画『すべて真夜中の恋人たち』(川上未映子原作/岨手由貴子監督)主演者のPRコメントを日刊スポーツから。「私の中であまりにも完成されていて、映画になることもその主人公を担うのも不安が大きく難しいと感じましたが、この物語が映像として立ち上がるとき、冬子として立っていたいと思いました」とのこと。

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2025年10月 9日 (木)

今でも絶対言えないことばかり(笑)(松本典子さん)2,644,104円

だいじょうぶじゃなかった過去。新ユニット・ID85を結成しての40周年記念ライブ絡みのENCOUNTのインタビュー(取材・文:福嶋剛)で。網浜直子さんの発言「当時は事務所同士のライバル関係もあって、仲が良くても表では絶対に他の子としゃべってはいけないみたいな、厳しい事務所もあったんです」を受けて。

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2025年10月 8日 (水)

3か月前に本を買っていて、まだ読めてないんです。だから、この秋に読めば、私は“読書の秋”にできそうな気がしています(本田翼さん)1,441,001円

スイスの腕時計『ロンジンプリマルナ』発表記念イベントでのコメントを日テレNEWS NNNから。「どんな本を買ったのか、ちょっとあんまり覚えてないんですけど、私結構、表紙と帯で決める人です。あとサスペンス系が好きで、そっち系で買った気がします。(帯に)“どんでん返し”って書いてありました」とのこと。

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2025年10月 7日 (火)

いろいろな年代の方と同じ立場で話し合えて、同じものをつくりあげることができる。「幸せな仕事に出会えたなあ、ずっと続けていけたらいいなあ」と思っています(宮崎美子さん)111,056円

『介護スナックベルサイユ』(フジテレビ)の主演がWEBザテレビジョンのインタビューで。「無駄に人と比べてしまって落ち込んだり…、そういうことは若い時にたくさんありました。でも、だんだん自分のいい所、悪い所が分かってくるんですかね。『それが歳を重ねるということなのかな?』と思います」だそうで。

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2025年10月 6日 (月)

これから戦う人はどんな顔をしてるんだろうっていうのを見るのが凄く好きなんですよね。で、あまりにそのことを知りたくて、ちょっとボクシングもちょっとだけ習い始めて(深津絵里さん)4,949,100円

ボクシングとの距離感。『ボクらの時代』(フジテレビ)で。「人との距離感を測るスポーツ。殴るだけではなくて。お芝居にも凄い役立つことだなと思って、その距離感をいかに自分が取っていくかとかのスポーツなので、物凄く頭を使いながら試合をされているんだって気づいて『何て凄い競技なんだ』と」とのこと。

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2025年10月 5日 (日)

みんなが通る道なのかもしれませんが、仕事は大好きなのに、なんだか自信がもてない。今後、自分はどんな方向性でやっていこうかって不安や迷いがあった時期を、自分のなかで「閉鎖期」と呼んでいるんです(福田彩乃さん)3,590,702円

CHANTO WEBのインタビュー(取材・文:松永怜)で。「デビューして以降『ものまね』を中心にたくさんのお仕事をいただいて、マネージャーさんをはじめ周りのスタッフの方々にもすごくお世話になっていましたが、さらに前に進むためにいろいろ模索していて」という頃に出会った人と2020年に結婚したそうだ。

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2025年10月 4日 (土)

芸能人として人様から見られる以上、老いる過程も仕事の見せ方の一つかなと思っています(島崎和歌子さん)58,105円

美ST’(光文社)のインタビュー記事でのコメント(取材:キッカワ皆樹・文:浜野彩希)をmagacolから。「後輩の子達にも言うんですよ、『人って見てるからね』と。この年齢になると怖がられることもあって、『うるせぇババアだなぁ』と思われているかもしれませんけど(笑)。でも良いんです」だそうです。

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2025年10月 3日 (金)

慣れてくると“3文字の言葉は真ん中にアクセントが来る”みたいな法則があることが分かって、そこからはちょっと楽になりました(横田真悠さん)1,010,571円

『推しの殺人』(読売テレビ)に東京出身ながら“コテコテのなにわっ子” テルマ役で挑むトリプル主演の1人のコメントをスポーツ報知から。「関西弁はホント、想像以上に難しい。その上、テルマが早口で(笑)。長ゼリフだと、覚えているのにイントネーションを気にしすぎてセリフが出てこない…みたいな」とPR。

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2025年10月 2日 (木)

どの“狂いっぷり”が好きか、推しを見つける楽しみ方もぜひ(笑)(小島梨里杏さん)5,560,390円

縦型ショートドラマ『復讐相手がすでに不幸のどん底なんですが!』(DMM TV)主演のコメントをモデルプレスから。「優しいからこそ心の隙間を突かれるなんて、最悪です!こんなに毎話翻弄されるなんて。ぜひ、最後まで応援よろしくお願いします。また登場人物全員が、各方面に全力で狂っています」とPR。

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2025年10月 1日 (水)

最初はドキドキしていたんです! どうしようって、触れ合ってきたポケモンが違いすぎる!って(宇垣美里さん)7,029,210円

初主演ドラマ『できても、できなくても』(テレビ東京)記者会見でのコメントをENCOUNTから。「食欲の制御ができない。すごくお腹がなるんです。センシティブなシーンなのにグーって鳴って『ごめんなさい……』ってなったり」したけど、「皆さんより年上なんですが、優しく楽しくしてくれました」とのこと。

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