« 2019年9月 | トップページ

2019年10月15日 (火)

最後にJapanカラーの勝利の赤ビキニでも載せておきます。笑。(伊藤しほ乃さん)2,426,001円

ラグビーW杯で決勝トーナメントに初進出した日本代表をブログで祝福。「9/20のロシア戦から初めてラグビーをちゃんとみてハマりまさかここまで」「もちろん昔からのラグビーファンも多いと思うけど、私みたいな日本人も多いんじゃないかな?」と攻めていたが、赤ビキニで祝福する日本人は少ない。

| | コメント (3)

2019年10月14日 (月)

キャスティングされる時は、いつも「どこで見てくれていたんだろう」と感動しています。(山田真歩さん)102, 136円

讀賣新聞『よみほっとTV』の『出番です!』で。「大学時代は演劇サークルに入りました。個性豊かな人がたくさんいて、世界中で一番面白い人がいる場所だと確信するほどでした」とのこと。そのサークルの自主映画がプロの映画監督の目に留まり主演に抜擢されて、という流れで今に至るらしい。

| | コメント (3)

2019年10月13日 (日)

つい、あれこれ伝えたくなってしまう。でもそれだと単なる報告文になるんです。一人の人間として何が見えているのかを大切に歌を詠みました。(知花くららさん)52, 949円

ミス・ユニバース2006世界大会の準グランプリはいろいろあって今は歌人だと産経新聞のサイトで知った。「私にとって、美しくあることはプライオリティー(優先順位の高いこと)ではなかった」「自分が誰かのために生き、何を思い、どんな歌を作るのか。純粋に楽しみにしています」だそうです。

| | コメント (3)

2019年10月12日 (土)

監督にお願いし、練習も帰宅時間も男子と同じにしてもらいました。(片岡安祐美監督)101, 090円

熊本商業高校の野球部でのあれこれを讀賣新聞『先生のコトバ』で回想。「日本高校野球連盟の規定で、女子は公式戦で選手としてベンチ入りできないと知っていましたが、むしろ『規定を変えてやる』くらいの勢いで、女子部員を受け入れてくれる高校を探すことにしました」とのこと。凄い気合いだ。

| | コメント (3)

2019年10月11日 (金)

でもこれまでの経験を生かして環境に順応することはできた。(ジュリエット・ビノシュさん)7,210,405円

『真実(是枝裕和監督)』出演絡みの映画ナタリーから。「セリフは俳優がとあるゾーンに到達するための材料でしかない。撮影場所では演技していることを忘れて、自分の欲求から自然に言葉が出てくるところまで行く必要がある。記憶にとらわれてしまうとメカニックになってしまうの」だそうです。

| | コメント (3)

2019年10月10日 (木)

せりふがない時にどう舞台に立っていたらいいのかが分からない。普通に立つことや歩くことがいかに難しいか。舞台の厳しさを現場で知っていきました。(松たか子さん)4,811,029円

歌舞伎座でのデビュー時の心境をYahoo!ニュースで回想。あれから26年、あれこれ活躍後の今は「『ああ、自分はあいつらよりマシだなあ』とか、何かを感じてもらえる対象であれたらいいのかなって。ただ、きれいに言えば、やるからには一生懸命、正直に、心からの嘘をお芝居でつきたい」そうです。

| | コメント (3)

2019年10月 9日 (水)

本当に悩んでますよね。すっごい悩んでますよね。でも、大人になった自分だから思うけど、若い時ってそれでいいんじゃないかなって。(NOKKOさん)117,210円

30年前、自身25歳当時のインタビュー映像を見ての感想。スポーツ報知のインタビューで。今はレベッカとして新曲も制作準備中だそうで、「カジュアルに出ていけるような場面があってもいいなって。その方がバンドとしても愛でていける。今は、いろんな蓋を楽しく開けられています」とのこと。

| | コメント (3)

2019年10月 8日 (火)

いいなって思った下ネタはメモするようにしているんです。後で見ると笑えないものばかりですけど......。(神部美咲さん)3,281,210円

週プレNEWSのインタビューから。今、一番お気に入りは「先っちょ天然ローション!」とのこと。「グラビアの撮影って洋楽が流れていて、おしゃれな感じのイメージだったのに、私のときはなぜか知らない中年男性のカバーソングとか、お経みたいなBGMが流れていて(笑)」と特別待遇されてる模様。

| | コメント (3)

2019年10月 7日 (月)

「失敗してもいいからやってみよう」とか「とりあえず行ってみよう」くらいの気軽さを持っていると、可能性が広がっていくんじゃないかなといまは感じています。(森絵梨佳さん)3,281,844円

『アイネクライネナハトムジーク(今泉力哉監督』出演絡みのananwebのインタビューから。撮影場所は仙台で、「私は中学生までしかいませんでしたけど、当時は駅前に遊びに行くことが一大イベントだったので、そこで買い物をしたり、プリクラを撮ったりして楽しんでいました」とのこと。

| | コメント (3)

2019年10月 6日 (日)

来年で20歳になるので、大人の道に進んでいきたい。(山口まゆさん)1,953円

女優の意気込み。『下忍 赤い影(山口義高監督』公開記念舞台挨拶でのコメントをORICONNEWSから。「実はアクションをやりたかったんです」とのことだけど、「小刀を使うシーンで、アクション指導の方に教えていただいたのが嬉しかったんですが、一瞬で終わってしまって」と物足りなかった模様。

| | コメント (4)

2019年10月 5日 (土)

これからもいろんな出演作品をご覧いただいたときに、「え、同一人物だったの?」とびっくりされるような、その作品の世界観のなかで生きられる女優になれるよう、チャレンジしていきたいと思っています。(松本妃代さん)167,510円

『僕はまだ君を愛さないことができる(フジテレビ)』出演絡みのテレビドガッチのインタビューから。『おもてなしの基礎英語(Eテレ)』のドラマパートでも活躍中で、「番組に一緒に出演しているエリックとも仲良くなって、撮影以外の時間でいろんなことを話しているので楽しいです」だそうです。

| | コメント (3)

2019年10月 4日 (金)

自分がいい成績を残すことが、ジョッキーになりたいという女の子を応援することにもなるので、まずは精いっぱい頑張ろうと思います。(藤田菜七子さん)889,840円

女性騎手が意気込みを婦人公論.jpのインタビューで。「馬によって性格もいろいろ。走り方も違います。どれほど能力があっても、馬自身がその気になってくれなければ速く走れない。馬の性格や気持ちを見極めながら、そのあたりをうまくコントロールするのが騎手の仕事だと思っています」とのこと。

| | コメント (3)

2019年10月 3日 (木)

普段そんなにスケジュールに敏感じゃないんですが、前々日も前日も、何度もマネジャーに確認しました(笑)。(桃月なしこさん)13,071円

『bisの撮影(仮)』とスケジュールに見つけた時の心境をザテレビジョンのインタビュー記事から。「結果につながらないことの方が多くて何度もくじけそうになったけど、でも家族も地元もファンの方々もこんなにも喜んでくれて、意味のないことなんてなかったんだなと改めて実感しました」だそうです。

| | コメント (3)

2019年10月 2日 (水)

自分が高齢者へと向かう中で、等身大の仕事がしたいと思って作りました。(中尾ミエさん)5,501,989円

介護問題を扱ったミュージカル『ヘルパーズ』の主演絡みで岩手日報『マジックアワー』に登場。「若い人たちに『やれるもんならやってごらん』って言える作品。こんなふうにそれぞれの年代に合うものがあっていいんじゃないかって思うんですよね」とのこと。富裕層の高齢客も多いんだろうな。

| | コメント (3)

2019年10月 1日 (火)

この年でアイドルをやるとは……。もう3年早くやらせてほしかった。(本田翼さん)4,510,108円

『チート(日本テレビ)』出演絡みで讀賣新聞『スタンバイ!』に登場。役柄は特殊詐欺グループを騙し返すスペシャリスト軍団の頭脳・沙希で表の顔はアイドル。「ブリブリしたひと昔前の感じを出していきたい」「自分では手を出さないダンスをお仕事でやらせてもらえるのは、ちょっと楽しみ」だそうだ。

| | コメント (3)

« 2019年9月 | トップページ