高額コトバ2018年2月ベストテン
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自作ダイエットレシピの一例。25日付のInstagramが話題だとモデルプレスが伝えていた。「なんせ、私が自力でつけた脂肪のくせにふとまともになると、我がままな自分ですが、いらなくなってしまったので、勝手ながらダイエットをしてます。脂肪もたまったもんじゃないですが、作り出してしまったのが私なら、崩すのも私の責任です」だそうだ。
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Q「すてきと感じるオジサンは」へのサービスアンサー。日刊スポーツ『キャンパスクイーンに聞きたい!』にミス国学院大グランプリとして登場し、「笑っている人に、悪い人っているんでしょうか。笑っている人に裏の顔があるとか、下心があると思ったことはありません」とトボケていた。そう言われたら素直にニヤけてお小遣いを渡すのがオジサンの嗜み。
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MANTANWEBのインタビュー記事から。デビューから5年の去年、ちょっとだけ自分の中で余白ができた時に演技もやってみたいなと思って挑戦し、「自分が歌う作品にしても、(一方的に)突きつけるんじゃなくて、『相手はこう取るかも』っていう幅が広がったから、演技をやって本当によかったなと思います」とのこと。現実は勘違いしたりされたり…。
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NIKKEIプラス1『なやみのとびら』で「終活に向けた持ち物処分ができません」と相談をした兵庫県70代男性に対して。「思い入れのある品々を捨てないでください。胸をはってやりたいように生きてください」と激励。死後にバレて恥ずかしいものを隠し持っている場合はどうすべきかなど、具体的なケースを想定して助言してくれる窓口があれば知りたい。
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映画『honey』の完成披露舞台挨拶でのコメントをモデルプレスから。シンガーソングライターの高橋さんは「セリフを言う、ということが初めてだったので、自分の喋り方をもう一回研究し直そうと思った」そうだ。「俺、34年間、これをやってきたのか!?と思って、即刻直そうと思ってやめました」とのこと。録音された自分の会話って気持ち悪いと思う。
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主演映画『レオン』のPRイベントでのコメントをモデルプレスから。“オヤジ”を演じるのは2回目だそうで、「またオヤジになるのかぁと思った。でも今回は普通のオヤジじゃなくて、エロ社長。エロオヤジって大丈夫なのかなと心配だった。でも演じる上ではエロオヤジという感覚ではなく、自信にあふれている人だと思って社長とかを研究した」とのこと。
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Q「グルメリポートの時にまずい時はどうしますか」への返答。『バラいろダンディ(TOKYO MX)』での発言をスポーツ報知から。「食べるのが遅い芸人は絶対売れない」という説ついては「芸人さんはそうですけど、グルメリポーターは逆で、遅くないと売れない」「見た目から入って、ゆっくり味わって、感想を言わないと…」と講釈したらしい。
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これはこれで北見からの現地レポート。昨日の採用ネタ『石橋杏奈さんは平昌五輪まともに観ていない』から派生したコメント。コメント欄の課題の中村ゆりかさん絡みでは「これから夏冬とも10回以上は観られる年齢」「われわれも頑張れば4~5回ぐらいは観られるかもしれません」と展開。もしも開催間隔が8年になったらスペシャル感が増すのだろうか?
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平昌五輪の観戦状況。写真集『Clarity(光文社)』発売イベントでのコメントをスポーツ報知から。肝心な写真集については東スポWebによると「肩甲骨が柔らかくて、背筋が結構あるので、背中のカットが気に入ってます」と踏み込んだPRもしていたらしい。滑って転んで順位を競う大会なので受験が佳境の人は一切観ないってのもアリじゃないかなと思う。
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悪条件にも適応できる資質について日本経済新聞『サッカー人として』で。「ストリート育ちのブラジル選手は、どんな条件でサッカーをさせてもうまい。いい芝生、硬い地面、ぬかるみ。様々な状況でやってきて、本当の意味で使える技術を持っている」とのこと。験を担ぐよりもガンガン経験して順応しろ!ってことらしい。公道での練習を推奨してはいない。
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日本レコード大賞の優秀アルバムに輝いた『ナイトライダーズ・ブルース』でミュージシャンとして岩手日報『バックステージ』に今さら登場。「監視し合っているかのようなとげとげしい雰囲気が強まる社会だから、せめて音楽は失敗も楽しんで、クスッと笑える寛容さを歌えたら」とのこと。演奏や歌そのものが失敗した場合にも笑ってもらえるとラク。
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「癖のある人物役に定評」と岩手日報『マジックアワー』で取り上げられていた。『冷たい熱帯魚(園子温監督)』で演じた、金銭目的で殺人を繰り返す男の喜怒哀楽を全てむき出しにした演技については「ああいう人物は芝居がかってますから、あの芝居をしたときには、プータロー時代に雀荘とかにいた人間を少しずついただいて…」とのこと。人間皆役者。
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第91回キネマ旬報ベスト・テン表彰式でのコメントをデイリースポーツonlineから。「きょうも3度くらいカベに激突してしまうくらい大したことのない人間」と明かした後、「これからもたくさんの人に手をさしのべられると思う。 それを信じて、残る98%(クリア)を目指して頑張りたい」と語ったそうだ。機会があれば%を加減しながらパクれる言い回しだ。
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『チャップリン自伝 栄光と波瀾の日々』の読書レポートをmixi日記で。「有名人が多数出てくるが、意外に冷静に観察している。チャップリンに心を許せる親友という人がいたのだろうか、居なかったんじゃないかと思えるくらい、自分の交友関係者に向けられたシビアな視線を感じる」等々分析もしていた。大物が自伝に記せばじわじわと事実化してゆく。
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役柄への意欲を岩手日報『芸能プレミア』で。『隣の家族は青く見える(フジテレビ)』で妊活に励む35歳の主婦役で主演中。「幸せにはさまざまな選択肢があって、決して決まりはない。見ていて優しい気持ちになれる作品です」と推奨。「本当にいろんな役を頂いていて、自分で希望する範囲を超えていますね」とのこと。コメントにもエロさを感じてしまう。
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東京・銀座にある公立の泰明小学校が発表した「アルマーニ製の標準服(事実上の制服)導入」を受けてのインスタグラムでのコメントをnikkansports.comで知った。和田校長は「身近なアイテムをきちんと装うことの大切さを感じることも、国際感覚の醸成につながる」との文書を配付していたらしい。チビッコ諸君のジャンクなアレンジに期待したい。
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育児を頑張る母親の思いを歌った『あたし、おかあさんだから』の歌詞内容を作家が謝罪した件についてのコメントをnikkansports.comから。「私はこの歌詞のようなおかあさんもいたっていいと思うし、私にとってはべつに不快な内容ではなかったので、寂しい気持ちになりました」等々フェイスブックで語っていたそうだ。炎上とエンジョイは語感が似ている。
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『間違い感動』について日本経済新聞『プロムナード』で。みんなで旅行中に誰かの「あ、富士山だ!」みたいな感動発見をきっかけに同じ方向を見て 1人だけ違う山をそうだと勘違いしたまま一緒に感動するようなことがよくあるそうだ。「もしもその日地球が滅んだら、私の『間違い感動』は訂正されず、私の中で真実になるのだ」とのこと。ありそうな話。
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岩手日報『マジックアワー』でテレビとの歩みと今後について語っていた。「同じことはやりたくない。似たような芝居はやらないと心掛けてきました」「イメージは絶えず変えているつもりです」「次の役がどういうものかは分からない。まだやったことがない役をやってみたいと思いますね」と意欲的。昔の苦労自慢で終わらず前向きなのは素晴らしいと思う。
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3日、3か月ぶりに更新したブログで継続について悩んでいることを明かしたとアメーバニュースが紹介していた。Twitterはほぼ毎日、プライベートの交友関係から仕事の報告まで幅広く投稿、インスタグラムはファッションの紹介や親しい人との会食など、数日に1回の更新という状況だそうだ。一般人と芸能人では事情が違うけど、気晴らしでも良いかと…。
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『祈りの幕が下りる時(福澤克雄監督)』の大ヒット御礼舞台挨拶でのコメントをモデルプレスから。共演の阿部寛さん溝端淳平さんから泣くシーンを褒められ、松嶋菜々子さんに「私もとても引き込まれました。感受性もすごい。中学3年生と聞いて、これからが楽しみな女優さんだなと思いました」と褒められてのリアクション。その通りだと思いました。
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讀賣新聞『人生案内』で「面接で失敗『真面目』変えたい」という20代の女性への助言の一部。「『真面目』は『杓子定規』や『堅物』とは違います。たとえば融通が効くというのも真面目の一つです。規則をではなく、他人の思いを慮り、それにていねいに応えること、あるいは職場の空気をきちんと読むこと」だそうだ。不真面目な奴にはそもそも無理です。
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Q「オフィスでグッとくる女性の仕草って?」への答え。withのインタビュー記事のコメントをKODANSHA JOSEISHI.NETから。「っていっても、僕はオフィスで働いた経験がないので、完全に妄想の世界ですけどね(笑)」と頑張っていた。男性誌で同様の質問をされる企画のオファーはまだ来ないだろうし、仮に来ても絶対に応じないだろうな。
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女優業について余裕の謙虚さ。舞台『シャンハイムーン』に出演ということで岩手日報『芸能プレミア』に登場。「家庭も大事だし、ほかにもたくさんしたいことはあるけど、女優をあきらめなかったのは使命感があったからかな。誰でもさせてもらえるお仕事じゃないので、ちゃんと応えたいんです」「この仕事は一生もの。天職です」だそうだ。エライ。
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2009年に肺結核で2か月休養した入院時に1人活躍する相方・近藤春菜さんをテレビで観ながら抱いていた感情。『1周回って知らない話(日本テレビ)』での発言をスポーツ報知から。見舞いに来た春菜さんが仕事の話を一切せず終始たわいもない会話だったおかげで不安を払拭できたはるかさんは入院中にネタもギャグも作らずに過ごしていたらしい。
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