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2017年1月22日 (日)

パス。

おそらく明日もネタ不足でしょう。

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コメント

「僕に特定の宗教心はないけど、いつの時代も権力によって一般の人が苦しめられるという普遍的な構図は同じ。信じるものを権力により弾圧されるのと、戦争によって生きる意志を潰されてしまうのは、僕にとって同じテーマでした。油断しているとそういう時代はいつでも来てしまうと思う」と語るのは俳優で映画監督の塚本晋也さん。17世紀、キリシタン弾圧下の長崎を舞台にしたマーティン・スコセッシ監督の最新作『沈黙―サイレンス―』で、拷問される隠れキリシタンのモキチを演じた。この映画は昨日から公開されている。遠藤周作の『沈黙』を読んだ時、中学三年生だった私は、宗教ってものは、ろくなものじゃないと刷り込まれた。以来、宗教には拒否反応が出てしまう。それだけインパクトのあった小説だったのだろうか。

投稿: 拾五渡戸稲造 | 2017年1月22日 (日) 09時52分

拾五渡戸稲造さんは戸稲造ファミリー多人数ブラザーズの一員です。「もしもし俺だけど」と実家に電話して、「ウチには俺なんて名の子はいませんよ」と言われ、「拾五だよ拾五」と答えたら「15歳の息子なんていないよ」と親に言われ、「拾五だよ拾五」と念を押したら「いい加減にしろ! 15は戸稲造ファミリーの永久欠番だ」と悲しまされた経験があります。あまりの寂しさに実家に帰ってみたら、「おう拾五どうした?」と何事もなかったように迎えられたそうです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2017年1月22日 (日) 16時47分

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