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2016年7月 4日 (月)

比べられるプレッシャーは感じている。(黒島結菜さん) 3,101,327円

『時をかける少女(日本テレビ)』の主演女優が読売新聞『よみほっとTV』で。「アニメ版を見て大好きになった作品なので、驚きと同時にうれしさがこみあげてきた」「喜怒哀楽を豊かに表現していきたいし、現場では全力で撮影を駆け抜けたい」とお約束な優等生コメント。私が時々1983年にタイムスリップできるのは原田知世さん主演の映画版のおかげ。

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コメント

 アノ頃のカドカワ映画って凄いですね。どんな映画があったかっていうのはあまり詳しく覚えていませんが、とにかく原田トモヨさんと薬師丸ヒロコさんです。
 今思い出しましたが、カドカワ三人ムスメって売りで、もうひとりいたような気もしますが、面倒なのでググりません。もうひとりはプロモーションのワリにはだめだったのでしょう。でも、会社としては2勝1敗で充分です。

 ムカシの角川映画ほど出演するだけでステータスが上がるわけではないけど、ちょっぴり映画にも出ている様子の入山杏奈さん。
 なんてったって、襲撃事件で有名です。
 イワテ県といえばAKB握手会ノコギリオトコです。
 このテの事件はディフェンスが困難ですけど、あまり万全にすると世の中がギスギスして窮屈になります。どのヘンで折り合いをつけるのかが難しいところです。とりあえず、東京オリンピックはやめてはどうでしょう?
入山さんにおかれましては、自分たちが貢がせているのはどんな者たちなのかは思い知ったことでしょうけど、握手会をやめたらAKBのビジネスモデルも崩壊してしまいますので、そのヘンの折り合いを充分見極めつつ末永くご活躍いただきたいと思います。

投稿: 徳川yeah!康 | 2016年7月 4日 (月) 08時23分

角川三人娘の三番目と言えば、渡辺典子さんですが、ドラマなどで脇役で今でも出ているような気がしますが、あんまり見かけません。黒島結菜さんと言えば、身長が162センチですが、160センチの松岡茉優さんと区別がつきません。それどころか、163センチの蓮佛美沙子さんにも似ている気がして、とても混乱します。『時をかける少女』は何度も映像化されているので、名作なんだろうと思いますが、四十数年前に読んで以来、読み返したことがないので、何とも言えません。当時は鶴書房のSFベストセラーズの一冊として出ていましたが、小説よりも、NHKの少年ドラマシリーズの印象が強かった気がします。

投稿: 木下藤吉楼β | 2016年7月 4日 (月) 08時49分

徳川yeah!康さんが角川映画に出演していないのが不思議なくらい1980年代の角川映画はイケイケドンドンでした。成人指定の作品こそありませんでしたが、それなりに集客用の濡れ場もありました。
新潮映画とか岩波映画は作品ラインナップ的には難しいライトなエンタメ素材がざくざくありました。漫画が原作の実写版ドラマや実写版映画などが多い最近の傾向は当時の角川映画っぽくも感じます。
入山杏奈さんはAKBチームAのメンバーで太田プロ所属です。太田プロといえばAKBの歴代チャンプ前田敦子さんも大島優子さんも指原莉乃さんも太田プロです。太田プロを筆頭に、プロダクション尾木やらワタナベエンターテインメントやら吉本系やらバーニング系と多彩な所属があるAKBは東映・松竹・東宝の配給網を借りていた構図に似た地位を感じさせます。優位な立場でビジネスを展開しているような印象があります。そんな組織をバックに持つ入山杏奈さんに弓を弾く行為は愚か過ぎです。
着々と地位を固めてきてるなと感心しつつ、入山杏奈さんの課題クリアです。次の課題は『あんな』つながりで土屋アンナさんです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年7月 4日 (月) 21時46分

木下藤吉楼βさんが角川三人娘の三番目の渡辺典子さんを特定しながら身長に言及しなかったのは公称153センチだからでしょう。私は153センチ大歓迎なのであえてはっきりさせました。原田知世さん160センチだってもちろんオッケイです。黒島結菜さんと松岡茉優さんとの身長が近くて区別がつかないというのは練習不足です。ウインクの相田翔子さんと鈴木早智子さんの区別がつかないくらいの杜撰さです。しいて言えば、黒島結菜さんの『菜』と松岡茉優さんの『茉』はMS明朝10.5では判別が難しいです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年7月 4日 (月) 22時06分

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