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2016年4月17日 (日)

今の自分は、見たものや読んだ本、出会った人で構成されていますよね。私を作ったことになる映画を撮った監督の作品に出られるなんて、こんな幸せなことはないです。    (黒木華さん)789,789円

関係性を生かす謝辞営業。『リップヴァンウィンクルの花嫁(監督・岩井俊二)』で主人公を演じた女優として岩手日報『芸能プレミア』で紹介されていた。「地道に頑張って、いつかは好きなフランス映画や韓国映画にも出演してみたい」とアピール。フランス映画や韓国映画にも対応できるように着々と構成要素を蓄積してますんでヨロシクってことだろう。

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コメント

「私を作ったことになる映画を撮った監督の作品」って日本語としてもおかしいし、意味がわかりません。黒木さんが岩井作品に出るのは何回目かなのですか? 「また出られる」とか書いてあればわかりやすいのですが・・・。それはさておき、黒木華さんは、そんなに美人じゃ無いと思います。その上、なんとなく男っぽさを感じるので、とても手強いです。身長は164センチなのですが、横にも大きくなりそうな気配があります。本人に自覚があるのかないのか不明なところも不気味です。自覚があっても、それを大きなことと思っていないところがタフそうです。

投稿: 木下藤吉楼 | 2016年4月17日 (日) 09時15分

黒木華さん主演映画『竜宮城の夜』はいっこうに完成したとは聞きません。企画が流れたのでしょうか? 黒木さんが乙姫様役をやって、竜宮城を鬼ヶ島と勘違いして攻めてきた桃太郎軍団を相手に、手練手管、四十八手で陥落させるという、スーパーSF巨編と予告されましたが、R40指定がネックとなったのでしょうか? 鯛やヒラメの淡踊りが教育上良くないという、漁業組合からの指摘を受け、全面的に撮り直したという噂もあったくらいですから、ある程度は進行していた筈。桃太郎の義理の母役で黒木瞳さんが出演されるというのも大きな話題でした。完成しているのなら、是非見たいものです。

投稿: 徳川家の康夫 | 2016年4月17日 (日) 11時54分

木下藤吉楼さんの日本語指導は適切で厳しく容赦ないと恐れられています。それなのに5分くらいするとほのかに温かさが感じられるようになり、15分くらいするとフツフツと復讐の念が沸騰し煮えたぎって来ると言われます。その怒りを10分くらいグッと堪えて熱き心を貯め込んで火を止めて感情のフタを開けずに10分ほど蒸らすとおいしい訓示を受けたと思い込めるみたいです。そんな指導をする木下藤吉楼さんが何でできているのかを探るためには膨大な書籍類を読まなければいけませんが、それらを10%程度読んだあたりで木下藤吉楼さんのようになっちまう危険性があるので誰もチャレンジできずにいます。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年4月17日 (日) 12時49分

徳川家の康夫さんに紹介されるまで『竜宮城の夜』の顛末は知りませんでした。まずはあらすじを、と思って調べたところあらすじは概ね徳川家の康夫さんの解説通りでしたが、1つだけ疑わしい部分が浮かび上がりました。『鯛やヒラメの淡踊り』の部分です。古文書を根拠にして諸説あるので間違いだとは断言できませんが『阿波のヒラメギャルの泡踊り』との教育上良くない解釈をベースにしたからR40に指定されたようです。当初心配されていた肝心なヒラメギャル役は志願女性殺到という嬉しい悲鳴状態ではあるらしいのですが・・・。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年4月17日 (日) 13時12分

 黒木さんは「はな」さんではなく「はる」さんとのことです。
 初見で読める方は超能力者とかでしょう。名付け親は岩井カントクではないと思いますが・・・。

 芸名は誰がつけてくれたのか野々すみ花さん。
 小学生向けの漫画の登場人物のような名前ですがかつての宝塚のトップスターだったらしいです。
 宝塚って世界そのものが小学生向けの漫画のような気もしますが…。
 野々さんにおかれましては、アタリマエですが宝塚後のほうが人生に占める時間は長いので、宝塚時代を超えるような名声を女優業でつかみ取らなければならない宿命がありますので、これまでも評価されている演技力にさらに磨きをかけつつ末永くご活躍いただきたいと思います。

投稿: 徳川yeah!康 | 2016年4月17日 (日) 19時12分

徳川yeah!康は『伸樹』の読み方が25年前に変わったのを御存知ですか?
以前は『伸樹』は『のぶき』でした。『しんじゅ』と間違える人も時々いましたがそれはアリだと思います。『のびき』と読むのは悪意を感じていました。
ところが今は『伸樹』を『ひげのはげ』と読むのが主流のようです。キラキラ読みもここまでくると許容範囲外なので市役所の権限で懲罰を与えるべきだではないかとウスウス感じています。
『野々すみ花』さんは『ののすみか』さんです。『すみ花』をむりやり『すみれ』と読ませたらトリッキーです。調べてみたら本名は『上田澄花(うえだすみか)』さんだそうです。「野に咲く花のように、雨が降っても風が吹いても、地面に根を張って、小さくてもいいからやさしい花に見えるように」との意味を込めて、本名を生かしながら最終的には家族で芸名を決めたそうです。いい話です。
ツーシーム系の揺れに幻惑されるような個性的な目鼻立ちですが私は結構好みだと思いつつ、野々すみ花さんの課題クリアです。次の課題も『花』つながりで杉咲花さんです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年4月17日 (日) 21時34分

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