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2016年2月25日 (木)

生まれ変わりたいと思ったことは一度もない。辰吉で生まれたい。おもろいもん。(辰吉丈一郎選手)872,101円

潔い人生観。朝日新聞『芸能』で紹介されていた映画『ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年(監督・阪本順治)』の中でのコメント。次男が昨年プロデビューしたのを区切りとしてまとめられた映画とのこと。記事では冒頭から「オレが終わってへんのに、なんで映画が先に終わるんや?」と関西風のジャブを放っていた45歳、引退宣言する気配なし。

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コメント

辰吉文一郎さんは、日本の拳闘批評家です。世界チャンピオンと2ショットで撮った合成写真は数知れず、ギネスに掲載されたいと願っているほどです。彼の写真は、チャンピオンの隣で自作のチャンピオンベルトを肩にかけてポーズをとったものと決まっています。辰吉丈ー郎さんは、ラウンドガール批評家です。ラウンドガールの後方に迫って、自撮り棒を駆使して、2ショットを狙った写真は数知れず、辰吉文一郎さんと二人で、四角いリング外のガイヤーズ(ガイを外と男にかけているらしい)と自称して、旺盛な批評活動を展開しています。彼らの批評活動の主戦場となっている雑誌「僕はボクサー」の編集部は北見市にあると言われていますが、なぜか秘されています。冬季は雪のために発行されないというハナシですから本当に北見市にあるのかも知れません。寝業師さんのお暇な時に調査を依頼しようかと思います。

投稿: 木下藤吉楼 | 2016年2月25日 (木) 08時28分

木下藤吉楼さんにお伝えしたい事があります。雑誌『僕はボクサー』の編集部は北見市にあります。これまでに何度もイタ電に成功しています。電話番号は0157-チョメチョメ-ドッカンドピュドピュです。うっかり長電話すると通信料金とは別途にシステム使用料が加算されるようなので手短にメッセージを残して連絡を待つように心がけたほうが賢明です。辰吉文一郎さんが拳闘批評家でもありラウンドガール批評家でもあったとは当方勉強不足で知りませんでした。雑誌『僕はボクサー』がリング外での精力的な批評活動の主戦場となっていることも知りませんでした。私は今月のラウンドガールのページしか興味がありませんでした。かつて『僕はボクサー』のラウンドガールページを担当していた寝業師さんは姉妹誌『華麗なカーレーサー』でレースクイーンページを任せられているようです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2016年2月25日 (木) 22時53分

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