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2015年7月 7日 (火)

50歳になったら、大人になった息子が友達を連れて来るような小料理屋を開きたい。(高木ゑみさん)22,610円

岩手日報生活覧で『考えない台所』の著者(29歳)が語っていた。「料理を苦痛に感じている人たちに、好きになってもらいたい」そうで、「使い道によっては野菜をはさみで切ろう」「手作りの呪縛から逃れて、缶詰など既製品も活用しよう」など発想の一部を紹介。ちらし寿司の素を混ぜ込んだご飯を既製の稲荷揚げで包むと下手な手作りよりも上手く出来る。

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コメント

 晩婚な我が家は50歳になっても息子はオトナになってません。
 ウチは小料理店ではないですが、友達を連れてきます。

 こんなお母さんだったら頻繁に友達を連れてきて自慢したくなるような宝生舞さん。
 なんともキリリとした表情がたまらないです。
 あまりいないタイプの方なので引退してしまったのは非常に残念です。
 あの視線に射抜かれたい男性は多いのではないでしょうか?
 宝生さんにおかれましては、やはり、俗な芸能界の空気は合わない感じで早々と見切りをつけたようですが、復帰の意向があれば席はいつでもありますので前向きに検討しつつ末永くご活躍いただきたいと思います。

投稿: 寝業師 | 2015年7月 7日 (火) 08時21分

泣かず後家の皆様には不評ですが、青少年が成人化するのは頼もしいものです。といってもわ我が家には青少年がいないので、今度、ホームセンターのトイレ辺りで調達してこようとか思っています。そのために、自動車の運転免許をとろうかどうか悩んでいます。結束バンドは既に入手しています。高木ゑみさんをググると、レシピよりもご本人の写真の方が出てきやすいので、料理研究家批評活動にとっては好ましい限りです。とはいえまだまだ露出が少ないと思われますので、需要に応えて、つまり本分を弁えてメディアに露出するようにお願いします。

投稿: 極東北極北泣かす蹴球スタジアム所属感動料理研究所 | 2015年7月 7日 (火) 09時52分

寝業師家の親子年齢差を2歳ほど上回る我が家は娘がまだ小学生です。無茶な小料理を作ってくれる娘の客が親という関係ですが中学生になったら構ってもらえなくなりそうです。
宝生舞さんはとても芸能人的なルックスをお持ちだと思います。先日、映像コンテンツ権利処理機構から捜索され、芸能界の連絡網の曖昧さに驚きました。健在だと連絡を入れたのが本人じゃないというのも寂しかったです。
才能もニーズもあるのにもったいないな、と一方的に思いつつ、宝生舞さんの課題クリアです。次の課題も防火ポスターのモデルつながりで松本恵(松本莉緒)さんです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2015年7月 7日 (火) 11時23分

極東北極北泣かす蹴球スタジアム所属感動料理研究所は心に沁みる料理の開発部署です。所長は『炎に包まれる料理人』庭師さんです。「スタジアムの料理提供ブースをいくつも並べたところでダラダラとした賑わいしか演出できません。出店料やら各店からの吸い上げも多寡が知れています。ナショナルチームが巨大料理の出来栄えで対決する方向なら日本は優勝候補です。作った料理を振る舞えば客席も埋まります」と遠い目で数年後を見据えていました。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2015年7月 7日 (火) 11時38分

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