« 高額コトバ2014年11月ベストテン | トップページ | ビジネス界の第一線で活躍する人たちが毎日熱心に読んでいる新聞に、ずっと笑いを追求してきたコメディアンの僕が登場していいのかな、と今も思っている。それも1カ月も続く看板の連載だ。(萩本欽一さん)1,094,820円 »

2014年12月 1日 (月)

不器用で周りにコケにされたサラリーマン時代、会社にちば賞入選の電話が!(せきやてつじ先生)478,442円

シンデレラ感。ビッグコミックスピリッツ目次ページのスピリッツ作家陣に質問で「人生で最も熱くなった瞬間は?」に対して。こうゆうシチュエーションに漫画賞は似合う。連載やら単行本、キャラクター使用料やアニメ化など、周囲の嫉妬や憶測を醸し出し易い。文学賞は受賞後の収入変化に飛躍感が足りない気がする。ミスコンは寿退社に近いと思う。

|

« 高額コトバ2014年11月ベストテン | トップページ | ビジネス界の第一線で活躍する人たちが毎日熱心に読んでいる新聞に、ずっと笑いを追求してきたコメディアンの僕が登場していいのかな、と今も思っている。それも1カ月も続く看板の連載だ。(萩本欽一さん)1,094,820円 »

コメント

マンガなんていうものは低俗の極みでこのようなものが広く流通していることは文化の敗退を象徴していると言わねばなりません。かような衰退から日本人を救うためには、マンガなるものをこの世の中から消し去ってしまう必要があります。そのためにまず、敵を知らねばなりません。仕方なく、毎週、隔週、毎月、膨大な数のマンガを読んでおります。やはりエログロナンセンスなマンガが一番、良くないことは間違いありません。たとえば某誌で水戸黄門を連載している特弘正也とかはとてもいけません。せきやてつじなんてまだまだです。

投稿: 極東北退廃文化撲滅指導所 | 2014年12月 1日 (月) 07時02分

極東北退廃文化撲滅指導所は盛岡市の夕顔瀬渓谷地下商店街にある貸本回収業者です。三鷹市に本部を置く地下貸本回収チェーン店のひとつで、三鷹の元締めは『懸念精算技能士』庭師さんです。「大昔に借りた『のらくろ』を返したいけど返すべき店が既にない。延滞料は6冊で100万円弱になってしまった。誰かに申し訳ないという気持ちが日に日に強くなっていてツライ、そんな方は極東北退廃文化撲滅指導所へ」とのこと。延滞料の20%で返本義務を引き受けてくれるというから利用する価値はあります。罪悪感を抱えたままの人生には今すぐサヨナラしましょう。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2014年12月 1日 (月) 18時47分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/112487/60740301

この記事へのトラックバック一覧です: 不器用で周りにコケにされたサラリーマン時代、会社にちば賞入選の電話が!(せきやてつじ先生)478,442円:

« 高額コトバ2014年11月ベストテン | トップページ | ビジネス界の第一線で活躍する人たちが毎日熱心に読んでいる新聞に、ずっと笑いを追求してきたコメディアンの僕が登場していいのかな、と今も思っている。それも1カ月も続く看板の連載だ。(萩本欽一さん)1,094,820円 »