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2014年8月27日 (水)

流行を追って、今年は赤がはやっているから赤がかわいいな、ではだめなんです。私は本当は赤が好きなのだろうか、というふうに自分を見つめなければならない。作るということはそれをやり続けることなんですね。(河瀬直美監督) 80,410円

産経新聞『私の肖像画』で「諦めない」という基本姿勢をあれこれ例えていた。高校時代にはバスケ部キャプテンで国体出場の体育会系らしく「映画を撮影するには、やるべきことは山ほどあるし、常に大きな障害を乗り越えなければならないのですから。野球でいうと、九回裏から逆転を狙うような精神です」とも。先攻だったらどうするんだとか思わない事。

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コメント

映画関係者の美貌を審査し一位になった女性が主演するだろう映画の企画書を作り上げ、周囲から盛り上げるのがノブキン映画祭です。過去に初代ミスサンサが選ばれた時には、サンサ踊りの踊り子が国際的な陰謀を巻き込んだ地域活性映画がつくられかけたことがあります。しかし相応しい国際的な陰謀が見つからず頓挫しました。今年も妄想が蠢く素晴らしい映画祭になることを期待しています。

投稿: 極東北ノブキン映画祭 | 2014年8月27日 (水) 07時17分

極東北ノブキン映画祭は映画以前の段階で盛り上がる世界唯一の映画祭です。実行委員長は『奇祭の鬼才』庭師さんです。「シナリオコンテストの類だろうと考えられたりしますが違います。主演女優の想定から入りますし、そこが肝なんで。応募や審査もありません。祈りとか魂とかを迸らせて注目された者上位100名がその年の福男となります」とのことです。挑戦し続けて30年余り、今年こそ福男になりたい私は『主演・黒島結菜の女子高柔道部物語』で勝負します。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2014年8月27日 (水) 20時11分

やり続けるっていいますが終わりがないって辛くないですか?
 もう少しでゴールだって思えるから、チカラを振り絞ってヘロヘロになりながらもなんとかってことないですかね。
 つねに終わりがない自問を続けてたら気がつくと周りには誰もいなくなっちゃいます。
 常にたくさんの人に囲まれていると思われる佐藤寛子さん。
 我々世代だったら同級生に一人はいそうな野暮ったい名前ですがgoogleの画像検索でヒットしたのは意外にもむちゃむちゃセクスィーおねえちゃんでした。失礼いたしました。
 80年代の東北北海道地方にこんな同級生がいたら鼻血モンでしたね。
 佐藤さんにおかれましては、グラドルっていうより女優さんとしての活動を望んでいるようですが、女優の道に進んでも肌の露出を控えることなく末永くご活躍いただきたいと思います。
 
 

投稿: 寝業師 | 2014年8月27日 (水) 20時59分

寝業師さんの夜伽話は1話完結ですから悦びが満天の星のように輝き続けるのでしょうね。宇宙空間にはブラックホールもあるので気をつけてくださいね。
終わりが無いのは私もダメです。2時間以内にやれるだけやりなさい、あたりが全力継続の限界だと思います。今日中にコレを片付けろと命じられたら今日中に片付けますが、均一に8時間労働などできません。半分は休養してメリハリを付けないとできません。
佐藤寛子さんは中学と高校では生徒会長をしていたという経歴の持ち主です。中学時代は怖いイメージを浸透させ同級生からも敬語を使われていたそうです。そんな人がグラビアアイドルとなり女優となって遂にヌードも披露しました。なんか感慨深いです。
振り返ってみたらサトウヒロコという知人は1人もいませんでしたが佐藤寛子さんの課題クリアです。次の課題は寛子つながりで島袋寛子さんです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2014年8月28日 (木) 00時47分

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