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2011年12月 9日 (金)

一番驚いているのが、あたし。(由紀さおりさん)        1,028,109円

鉄板トーク。新作アルバムが欧米で大ヒットの流れで朝日新聞『ひと』でもスポットライト。「69年の『夜明けのスキャット』の時は街中で流れていて、ヒットしてるなってわかりました。でも、今はみんなダウンロードして部屋でヘッドホンで聴いてるんでしょ。聞こえてきませんもの」とのこと。それでもコンサート会場ではみんなヘッドホンを外して聴く。

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1983年度の映画『家族ゲーム』は、故・松田優作さんが主演で、由紀さおりさんも、故・伊丹十三さんの妻役で好演されていましたが、テレビ版は、なぜか長渕剛さんが主演。長渕さんは、吉田拓郎・浅田美代子夫妻の媒酌で結婚した石野真子さんと離婚した直後で、主題歌も長渕さんの「GOOD-BYE青春」というちゃらい曲でヒットしましたが、世の中的には、『戦メリ』の挿入歌、坂本龍一さんとデヴィッド・シルヴィアンさんの「禁じられた色彩」が大いに話題になっていました。その頃由紀さおりさんは、まだ『ドリフの大爆笑』などに積極的に出演されていました。

投稿: 禁じられた色彩紀行社 | 2011年12月 9日 (金) 08時36分

禁じられた色彩紀行社内の禁じ手大魔王こと庭師さんの手にかかると女性芸能人の過去もモロ出しですね。『ドリフの大爆笑』などに積極的に出演されていた頃の由紀さおりさんは、コメディもできる女優の道を進んでいたようですね。浅田美代子さんと石野真子さんは1983年にそろって離婚してるようですが、二人でコンビ芸人になろうとしていたわけじゃないようです。その頃、仙台市土樋の大学生数人が何かしようと考えていたようですが、一緒に考えて行動に移すこともないままバラバラになってしまったようです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2011年12月 9日 (金) 15時01分

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