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2010年11月13日 (土)

父親からは仕事一本の頑固な性格を、母親からは勝負にかける闘志を受け継いだと思っています。         (岡崎朋美選手)8,808,104円

血統自覚。「ママでも五輪」を標榜して綴る朝日新聞のコラム『夢を現実に!!』で幼少期の環境を振り返った。「乳牛を飼う酪農家の娘である」「周辺環境は足腰の強化に役立った」「自転車との二足のわらじからスケート一本にしたのは仕事一本の父の影響」とか語った。『勝負にかける母親の闘志』に関しては補足説明なし。謎なだけに、むしろ脅威である。

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コメント

熊殺しのウィリーさんが所属していたことでも有名な空手の極真会館の創始者・大山倍達館長は、生前、頻繁に牛と戦ったことでも知られています。また時には、眉毛を剃って、雪山にこもって修行に励んだこともあります。特に北海道はお気に入りで、修行の先々で弟子を作ったと伝えられています。岡崎選手の母親が、お弟子さんの一人であってもおかしくない偶然が、あり得たわけです。岡崎選手の闘志が大山館長の由来だとしてなんの不自然がありましょうか! 話は変わりますが、当同好会では、力道山、唯一の女性弟子だったリングネーム力道子(りきみちこ)さんの行方を捜しています。お心当たりの方は、ご一報ください。

投稿: 阿部塾異種格闘技批評同好会 | 2010年11月13日 (土) 06時29分

阿部塾異種格闘技批評同好会人事部長の庭師さん、さすがの推理ですね。大山倍達氏と牛の関連づけは信憑性が高いです。私は岡崎朋子選手のお母さんが大山倍達氏の弟子とは思いもしませんでした。娯楽の少ない地域で乳牛による闇闘牛を仕切っていたのではないかと推理しておりました。ところで、大山倍達氏は朝から牛の生肉を食らっていたといいますが、食卓での食事じゃなく、屋外で撲殺した牛に齧り付いていた野獣男だったとすると大山倍達氏の免疫力も大したものです。インフルエンザウィルスのほうがびびって寄り付かないような丈夫な体になりたいです。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2010年11月13日 (土) 13時24分

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