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2009年6月15日 (月)

イリュージョン空間とは手品師が使う四次元空間である!!(三上龍哉先生)10,274円

突拍子もない展開ばかりのマンガでの収穫。ビッグコミックスピリッツ『鬼龍院冴子探偵事務所』で巫女のオッパイを揉み揉みしようとした変態宇宙人を主人公が一瞬にして消し去った。鳩が眠っていたり、花瓶が置かれていたり、美女の胴体が浮かんでいたりする「手品師御用達の業務用四次元空間」は手品の種明かしを知りたがる娘への回答用として有効かも。

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コメント

大体、昔っから大人は、異次元ポケットだとか、ドラえもんのポケットとか、そんなことを言って、子供をごまかし続けてきたものです。子供の私は魔太郎の手帳の方が、現実に思えたものです。

投稿: 山師 | 2009年6月15日 (月) 00時13分

山師さん、子どものころチラッと不信感を抱いていた大人の口実を私自身も使うようになっていました。心の穢れを洗い流すために、真夏になったら冷水シャワーで頭と股間を冷やそうと思います。

投稿: 鑑定士 阿部 | 2009年6月15日 (月) 15時24分

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