2026年1月17日 (土)

実はラップよりもスケボーが難しかったですね。私、ラップは元々好きでよく聴いていたので、全く馴染みのないものではなかったんです(南沙良さん)900,430円

『万事快調〈オール・グリーンズ〉』(児山隆監督)絡みのCREA WEBのインタビュー(構成・平辻哲也)で。「三人の会話劇が読んでいてとても面白かったです。これをお芝居として昇華していくことがすごく楽しみだったので、原作が持っているテンポ感、キレの良さは、なくさずにやりたいなと思っていました」とPR。

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2026年1月16日 (金)

今、長編の脚本も準備しているんです。これをきっかけに、死ぬまで映画を撮り続けたいというスイッチが入りました(松田美由紀さん)2,206,350円

監督・脚本を務めた短編映画『カラノウツワ』絡みのENCOUNTの記事(構成・平辻哲也)で。「今回の『カラノウツワ』は、実は息子の友人から聞いた『実話』が元になっているんです。ある年配の女性が、お金を持っていることをちらつかせながら若い男性との距離を縮めていく……という話を聞いて」だそうで。

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2026年1月15日 (木)

ワーカホリックな人ではあったが、それ以上に滅茶苦茶に遊んでいる。本当によくそんな時間があったものだと思う(庭師さん)4,041,016円

「先日、翻訳の出た『デヴィッド・ボウイ その人生』という本を読んでいる」とmixi日記で証言していた。「関係者や幼馴染やその他大勢の証言を集めて、時代順に並べて、伝記に仕立ててある本だ」「証言だから、人によって記憶が違っていて、細かい食い違いがたくさんあるが、大まかなことはわかる」そうだ。

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2026年1月14日 (水)

多く語られない謎の女性ということで、表情や仕草に注目してくれよな! 「リブート」をご覧のしもべたちに、史上最大の悪夢を魅せてやるよ!(上谷沙弥さん)26,030円

「女子プロレス団体スターダムH.A.T.E.の上谷沙弥だ! 日曜劇場『リブート』に沙弥様が降臨するぞ! ドラマ初出演ということで、慣れない現場の空間に緊張しながらも新しい挑戦に心躍ったぜ! プロレスのリングでは見られない顔が観られること間違いなし」と元アイドルが煽る予告コメントをMANTANWEBから。

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2026年1月13日 (火)

食に対することに貪欲になれている時は健康でいられると思っています。でも、たとえ高熱を出していても、しっかり食べることで回復を目指すんですけど(笑)(鈴木愛理さん)8,341,600円

『ただいまって言える場所』(塚本連平監督)の主演が毎日キレイのインタビューで。「おかゆとか体に優しいものを食べているとどんどん具合が悪くなることもあって……。まさに“病は気から”です」「ちょっとでもいいので、常に挑戦がないと前進している感じがしないんです。自分に飽きちゃうというか」だそうで。

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2026年1月12日 (月)

私自身、まだ何者なのか分かっていないところが多いです。だからこそ『私はいま何にでもなれる』と。漠然としていますけど、そこに対する自信があります(片岡凜さん)713,156円

ENCOUNTのインタビュー(取材・文:猪俣創平)で。「高校生の時に自分の将来をどうしようかとすごく迷っていました」「小さい頃から漠然と『表現者になりたい』という気持ちはあったんです」「ずっとTikTokを投稿しながら、『誰かに私を見つけてほしい』と思ってやっていました」と無垢な素材感を匂わせていた。

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2026年1月11日 (日)

戦闘姿勢で生きないと生きづらかった(橋本愛さん)4,610,220円

生きるテーマが「vs the world」だった20代前半について。約13年半ぶり2作目となる写真集『MOOD BOARD:』(幻冬舎)の取材会でのコメントをスポニチアネックスから。「20代後半はもう少し柔軟性が出てきて心穏やかに過ごせた」「今年からは少し本来の自分を怖がらずに少しずつ表現していけたら」とのこと。

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«毎話のように、さまざまな展開が繰り広げられる作品なので、私自身も篠原涼子という人間が冬木こずえになって、彼女がどんな色に変わっていくのか見てみたいです(篠原涼子さん)914,910円