2026年6月 9日 (火)

神様の様な整体師の皆様にがちごちにテーピングしてもらって出来たよ!スタッフメンバーのみんなに沢山助けてもらって無事ステージできました…スペシャル感謝でいっぱい(村川緋杏さん)2,987,010円

〈CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026『CANDY CANDY CANDY PARTY』〉での負傷経緯をXで。「武道館1日目のライブ中に足が攣って2日目の朝パンパンに腫れちゃって肉離れで歩けなくなってしまってたんだけどさっき見てもらったらかなり治ってるって」「心配してくれてる方がいたのでご報告でした」とのこと。

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2026年6月 8日 (月)

“伝説の女番長・アゲマンだ!”って。本当最悪。消したいのばっかり(指原莉乃さん)7,972,101円

『指原千夏』(フジテレビ)で。「AKBのドラマってそもそも不思議な脚本であえてやってることが多かった」「女子高生の物語で、私、先生に恋する役だった。演技の中で急に脱ぎ出す。エロ担当。薄着で抱きつく役」「もう1個変な役やらされたことあります。ヤンキー設定アゲマン”だったんです」とかなんとか。

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2026年6月 7日 (日)

ボディメイクにハマっています。1年くらい前からジムに通い始めて、ブラックコーヒーを飲んでから30分走ったりしてます(森日菜美さん)4,101,619円

『余命3ヶ月のサレ夫』(テレビ朝日)絡みのヤフーニュースのインタビュー(取材・文:斉藤貴志)で。ボディメイクのために自炊も始めたそうで、「形から入るタイプなので、カレーのスパイスを7種類買いました。作るまでが長くて、とりあえず今は並べたスパイスを眺めています(笑)」と。眺めるのも調理工程。

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2026年6月 6日 (土)

一観客の目で完成した『FUJIKO』を観た時、凄く面白いと純粋に思いました(片山友希さん)1,910,560円

『FUJIKO』(監督:木村太一)絡みの週刊文春CINEMAのインタビュー(取材・文:蓮野じゅん)で。「初めて脚本を読んだ時自分が京都から上京したばかりの頃を思い出したんです。お金もなくて友達もいなくて──それでも何とか生きてこられた」「脚本が改訂されるたびに私も確認させて頂いていたんです」とPR。

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2026年6月 5日 (金)

自分自身もまだ知らない自分に出会ってみたいなっていう気持ちになりました(田辺桃子さん)7,097,210円

『きみの音が見えたとき』(監督:今井和久)のPRコメントをPop’n’Rollの記事から。「どうにか変わりたいけどなかなか一歩を踏み出せなかったり、偏った考えかたで自分の世界が狭くなってしまう瞬間ってあると思うんです」「人ってそんなに単純じゃないし、簡単に気持ちが切り替わるわけでもない」とのこと。

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2026年6月 4日 (木)

私、お父さんが本当に西城秀樹だと思ってたんで(辺見えみりさん)3,512,910円

『上田と女がDEEPに吠える夜』(日本テレビ)で。「(母に)『西がつく人だ』って言われて。そのときテレビ付けたら西城さんがすごい人気で。すげえ人気じゃんと思って」と。1955年生まれの西城秀樹さんは1950年生まれの辺見マリさんより5歳年下。西郷輝彦さんと同じ1947年生まれの西田敏行さんのほうが怪しい。

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2026年6月 3日 (水)

キシリクリスタル25周年、おめでとうございます。なんと、松浦亜弥と同期ということで、とても、縁を感じております(松浦亜弥さん)3,730,247円

ノンシュガーのど飴『キシリクリスタル』(春日井製薬)のWEB CM『松浦亜弥 CM収録 夏』篇で爽やかな歌声を披露と紹介されたORICON NEWSから。「久しぶりのCM出演、そして歌唱と、少し緊張もありましたが、キシリクリスタルが持つ心地よさや魅力が、みなさまに自然と届いていたらうれしく思います」とPR。

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«遅いよ!待ってください(瀧本美織さん)6,528,739円